第2回高校生バイオサミット
2次審査 発表作品 一覧


2012/8/3

研究テーマ名 学校名 代表者名
P1 メタボローム解析によるTHAラットとWistarラットの肝臓の代謝物の比較
〜THAラットが有するNASH耐性の解明に向けて〜
山形県立鶴岡南高等学校 安達景都
P2 バイオサイエンスを活用した環境汚染対策の研究 文京学院大学女子高等学校 飯塚 睦
P3 水族館の展示マコンブを利用した養殖技術の確立 山形県立加茂水産高等学校 五十嵐将史
P4 標識再捕法から分かった山口県のオオサンショウウオの生態 高川学園高等学校 今池怜生
P5 「天然酵母パン」の製造過程で分離した酵母の分類 大阪府立園芸高等学校 大西日和
P6 「どうしたら活動は広がるのか?!」地域を巻き込んだオキナグサの保護活動の展開 山形県立村山農業高等学校 大沼紘明
P7 室温28度でも細菌の増殖を抑制する天然防腐剤を使用した惣菜の調理方法 山村国際高等学校 大野 悟
P8 ベニバナ成分による記憶力増強効果の代謝学的検証及び考察 豊島岡女子学園高等学校 小笠原 希
P9 キイロショウジョウバエの生育とストレス応答の解析 山梨県立韮崎高等学校 小俣大河
P10 糸状菌を用いた震災ガレキからのバイオエタノール生産 宮城県工業高等学校 加藤渓太
P11 固体酸触媒による震災ガレキからのバイオ燃料生産 宮城県工業高等学校 大橋勇司
P12 大腸菌によるカロテノイドの大量生産 山形県立鶴岡中央高等学校 木野善貴
P13 シラカシ林におけるアキノギンリョウソウの空間分布と菌根に存在する菌DNAの分析 茨城県立水戸第一高等学校 木村祥也
P14 広瀬川の水を利用した新エネルギー開発 宮城県工業高等学校 工藤達博
P15 メダカの性比に偏りが生じたのはなぜか 埼玉県立松山高等学校 古賀 源
P16 オイル産生微細藻における脂質蓄積条件の比較研究 学習院高等科 小久保智淳
P17 サルから地域資源を守れ!ジャトロファの忌避物質の利用 山形県立村山農業高等学校 小松千聖
P18 条件反射を利用したプラナリアの脳機能の測定 佐野日本大学高等学校 齋藤裕紀
P19 抽出状態の違うホップポリフェノールによる抗菌性について 山形県立鶴岡南高等学校 齋藤元文
P20 うつ病・パーキンソン病解明のための神経伝達物質の合成 山形県立鶴岡中央高等学校 佐藤 葵
P21 植物における音の影響 佐野日本大学高等学校 佐藤優紀
P22 見える遺伝情報を追って 〜 『搾油用ヒマワリ』の育成 山形県立村山農業高等学校 武田麻里
P23 水田土壌の微生物を用いた発電の研究 山形県立鶴岡南高等学校 田中良樹
P24 ミラクルフルーツのメタボローム解析 神奈川学園高等学校 坪内鴻奈
P25 副作用のないがん細胞に特異的にとり込まれる抗がん剤の開発 山形県立鶴岡中央高等学校 鶴巻明美
P26 フナムシ属の16SrRNAに基づいた分子系統解析および形態学的研究 公文国際学園高等部 寺田彩人
P27 アラメのメタボローム解析 山形県立鶴岡南高等学校 南葉一輝
P28 ITCは身を守る 〜ダイコンの食害に対する応答反応について〜 大阪府立住吉高等学校 西村光平
P29 タンポポ戦争 ―学校周辺のタンポポ調査― 佐野日本大学高等学校 根建真衣子
P30 カブトムシの糞の化学的特性に関する研究 広尾学園高等学校 早川嘉樹
P31 可食植物スベリヒユの有効活用を目指したメタボローム解析 山形県立鶴岡南高等学校 早坂亮祐
P32 人工海水を利用したイネの塩害モデル環境の検討 仙台市立仙台高等学校 藤原由翔
P33 ナマコのメタボローム解析【キャッチ結合組織】 麹町学園女子高等学校 細谷藍里
P34 リグニン分解菌とセルロース分解菌を用いた身近な廃棄物の資源化について 横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校 増山七海
P35 藻類のモデル生物Chlamydomonas reinhardtii と近縁種における酢酸添加の影響 山形県立鶴岡中央高等学校 松田りら
P36 天然酵母の採取と利用 〜微生物の世界への誘い〜 兵庫県立農業高等学校 丸尾直奈
P37 ミント遺伝資源の超低温保存について 秋田県立金足農業高等学校 宮下淳平
P38 クロム超集積性植物の簡便なスクリーニング方法の有効性の検討と植物の還元物質について 埼玉県立松山高等学校 安井雄太
P39 植物ホルモンと塩ストレス 島根県立益田高等学校 矢冨愛子
P40 固相担持ペプチド触媒を用いたトリプトファン誘導体の不斉合成 立教女学院高等学校 脇田舞子
P41 テトラブロモビスフェノールAとコンピュータ基板抽出液のメダカの甲状腺への影響 埼玉県立松山高等学校 渡邊耕平
P42 アオキ(Aucuba japonica) による抗菌作用 佐野日本大学高等学校 渡辺勇介